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よくある質問

 正科生

出願について
入学には年齢制限はありますか?
年齢制限はありません。入学資格を満たす方ならどなたでも受験可能です。
高校を卒業して、現在専門学校に通っていますが出願できますか?
専門学校(専修学校等)は二重学籍の扱いをしていませんので、合格すれば入学が許可されます。ただし、学業に支障がないかどうかはご自身でご判断ください。
高校を卒業して、現在大学(短期大学)に通っていますが出願できますか?
できません。他の大学に在学したまま本学に籍をおくことは、二重学籍となるため入学できません。卒業してから出願してください。
保育学科通信教育課程には、男性も入学できますか?
本学の通信教育課程は共学となりますので、男性も出願可能です。通学課程の場合は、女性のみです。
外国の学校を卒業しましたが、出願はできますか?
日本国籍を持ち、入学資格を満たしていれば出願可能です。(入学資格についてはこちらから)
なお、日本国籍以外の方におかれましては、本学で定めた入学資格の他に在学期間において長期滞在できるビザが必要となります。
通信教育について
遠方ですが、通信教育を受けることができますか?
可能です。スクーリングは原則として、本学(小田原キャンパス)で実施します。スクーリングや科目修得試験の際は小田原キャンパスにお越しいただかなくてはなりませんが自宅で自分のペースで学習する時間も多くありますので、遠方でも受講可能です。
通信教育が初めてなので、勉強の進め方や試験などが心配です。
学習内容については、科目担当教員に直接質問ができるオフィスアワーを設け、学習が進めやすいようサポートします。また、その他の履修、資格取得、実習、就職、学生生活などについてもキャンパスアドバイザーが全面的にサポートしますので、ご安心ください。
出願期間が長いですが、出願が早いか遅いかによって学習開始に影響がありますか?
出願時期により、入学手続きの時期が変わる為、教材がお手元に届く日程に影響はありますが、通信教育は自宅で自分のペースで学習を進めていくものなので、学習に影響が出ることはありません。スクーリング科目についても、4月中の開講はありませんのでご安心ください。
スクーリングについて
スクーリングの受講料・必要経費はどのくらいかかりますか?
本学では、スクーリング受講料・科目修得試験料はすべて学費に含まれています。
学費についてはこちらから
都合が悪くて出席できないときは、スクーリングを休んでもよいのでしょうか?
スクーリングは、定められた日数・時間すべてに出席しなくてはなりませんので、欠席および遅刻・早退をした場合、原則として不合格となります。開講スケジュールを確認し、年度内に同じ科目の開講があればその科目を、開講がなければ次年度に履修登録をしてください。
1年目で出席できなかったスクーリングがあった場合はどうすればいいですか?
スクーリングのスケジュールを確認したうえで、次年度に履修登録してください。
複数の日程をご用意していますが、1回の日程に開講される科目は限られていますので、綿密に履修計画を立てることが必要になります。履修計画において不明な点などがある時は、キャンパスアドバイザーまでご相談ください。
小田原キャンパスでのスクーリング期間中、宿舎はどうすれば良いのでしょうか?
本学から1時間圏内の立地にある、指定学生会館(学生寮)の短期利用もしくは近隣ホテルのご紹介が可能です。指定学生会館は、1日4,000円程度の価格で宿泊することが可能です。
スクーリングは年間何日ぐらい出席する必要がありますか?
夏期スクーリング(7日間)を含め、平均して年に30日程度(実習除く)出席する必要があります。(選択するコース等によって異なります。)
履修、試験について
卒業に必要な単位数を教えてください。
卒業要件は62単位以上となります。このうち、15単位以上はスクーリング履修である必要があります。また、1年次の履修登録上限は42単位までとなっています。卒業必修科目については、カリキュラムをご確認ください。
以前に卒業した大学で教養科目を取得しましたが、単位として認められますか?
入学後、30単位を上限として本学の単位として認める場合があります。取得した単位がわかる書類を提出してもらう等、確認手続きが必要となります。該当する場合は入学後、通信教育部までご連絡ください。
資格・免許は持っていませんが、保育現場で勤務した経験があります。免除される科目はありますか?
勤務経験により免除される科目はありません。
どこで、科目修得試験を受験できますか?
原則、小田原キャンパスで実施する予定です。
実習について
教育実習・保育実習を受けるためには、どのような科目から履修すればよいでしょうか?
実習には実習要件があり、修得しているべき科目が複数あります。
各種実習についてはこちらから
その他
ここに掲載されていない質問や不明な点はどちらに聞けばいいですか?
通信教育部担当までお問い合わせください。
お問い合わせはこちらから

科目等履修生

出願について
年齢制限はありますか?
年齢制限はありません。登録資格を満たす方ならどなたでも出願可能です。
保育学科通信教育課程には、男性も出願できますか?
本学の通信教育課程は共学となりますので、男性も出願可能です。通学課程の場合は、女性のみです。
出願時、実務証明書の提出が必要ですか?
本学への提出は不要です。本学で単位を取得した後、免許申請をする際に必要になります。
高校を卒業後、保育士試験で資格を取得しましたが、出願は可能ですか?
可能です。尚、取得できるのは「幼稚園教諭2種免許状」になります。
出願書類の「3.登録資格を証明する書類」は3ヶ月以内のものが必要ですか?
また、それは旧姓でも大丈夫ですか?旧姓の場合、住民票等をつける必要はありますか?
3ヶ月以内の指定はございません。また、旧姓のものでもかまいません。住民票等も不要です。
幼稚園教諭二種免許状・保育士資格のうち、片方を持っています。もう一方の資格を取得するためには、どのような方法がありますか?
認定こども園法改正に伴う幼稚園教諭免許状及び保育士資格取得の特例措置に対する特定科目のみを履修する登録コース(1年間)を履修してください。
幼保特例制度についてはこちらから
幼稚園教諭免許状(保育士資格)を取得見込ですが、受講可能でしょうか?
受験することは可能です。しかし特例制度は免許を取得したうえで3年(4320時間)以上の実務経験が免許申請条件となっているため、受験してもこれを満たさなければ免許や資格の申請はできません。
通信教育について
通信教育が初めてなので、勉強の進め方や試験などが心配です。
学習内容については、科目担当教員に直接質問ができるオフィスアワーを設けており、学習が進めやすいようサポートします。また、その他の履修、資格取得、実習、就職、学生生活などについてもキャンパスアドバイザーが全面的にサポートしますので、ご安心ください。
自宅にパソコンが無くても受講できますか?
試験やスクーリングの申込に使用するため、パソコンがお持ちであることが前提となります。もしお持ちでない場合には、その都度インターネットカフェなどを利用し、書類のDLや各種申込みを行ってください。学習の上で難しい操作はありませんので、基本的なパソコン操作についてはご自身で勉強いただくか、近くの方に教えてもらうなどしてください。
スマートフォンから閲覧や試験の申し込みは可能ですか?
はい、可能です。
その他
ここに掲載されていない質問や不明な点はどちらに聞けばいいですか?
通信教育部担当までお問い合わせください。
お問い合わせはこちらから